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介護タクシー初体験

母は本日無事にK病院からS病院に転院しました

転院には介護タクシーを使いました

昨日,病院の玄関に置いてあるパンフレットの中から適当に私が電話をかけてしまったのですが,母の状態など何も聞かれず,必要なオプション→うちの場合ストレッチャー+酸素+チューブをお願いして,私と父が同乗するので付添2名で予約しました

家に帰ってからちょっと不安になり,その介護タクシーのドライバーの方の検索をしたらブログがあったので見てみました

まめキャブ の荒井さんです
 
とても真面目で良さそうな方だったので安心して今日K病院で待っていました

3階の病室までストレッチャーで来てくださり,付添は始め私と父の二人でしたが,妹も急きょ来てくれたので,一緒に乗れるようにセットしてくださいました

ブログに,お嬢さんが高校受験に合格されたことが書いてあったのでお祝いを言いましたら,今日は末のお嬢さんの5歳のお誕生日ということで,
おめでたいことにあやかれるといいなと思いながら,転院先の病院まで安心して運んでいただきました

こういう時にひょんなご縁でお会いした方ですが,明るい話題はホッとするものです

お礼のコメント入れようと思ったら,Amebaってアメブロ持ってないとコメントできないんでしょうか?

こういうサービス業はこれからどんどん需要が増えるのでしょうね
家族がたくさんいて助け合えた時代ではないのですから,
お金を払って他人さまの力をお借りするしかない老後・・・

おひとりさまはせいぜいお金を貯めておきましょね


母は少し外の空気に触れたので,ホッとした顔をしていました

転院先の病院は大きいし建物も新しいので気持ちがいいです

あとは母がまず心臓の手術に成功して,早く右肩を治してもらいたいと思います


いつか終わる・・・・

何だって いつかは終わるんだよね


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ムサコジ兄弟にひたすらお仕えする日々
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