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何のアピール?


猫用毛布から何かニョキッと出てる

022601.jpg 

しかも パー になっていたので

思わず チョキ を出したくなったが

そんなことより写真写真と カメラをとりに行った

022602.jpg 

 あ! めっかっちゃった

 なんで 手だけ出してたの? ムサくん

022603.jpg 

ム: おっちょこちょいに踏まれないようにだよん



追記

母の皮膚科の生検の結果は「基底細胞癌」でした

癌の中ではタチが良いものだそうで,

浸潤,転移の可能性は稀で

切除すれば完治するそうです

今後は手術の方法を形成外科の先生と相談です

切ってそのまま縫うだけなら日帰り手術で

傷にお腹の皮などを植皮するなら入院だそうです

癌と名がつくので本人はショックだったようですが

当初もっと悪い病名を疑われていたので

ホッとしています



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これって、骨折していなかったら、もしかして発見されてなかったりするのでしょうか?
お母様、早く発見できて良かったです。
浸潤・転移が稀とのことで、それも良かったです。
ムサくんの白い手袋パーは、新しい招き猫のカタチかもしれませんね。

>どらみさん

見つかったのは本当に偶然です
母の担当についてくれた熱心な看護学生さんのおかげです
絵に描いたような白衣の天使でした

ムサシは猫の手でも貸してくれようとしていたのでしょうかね^^

手が可愛いにゃん。
ご心配いただきましたが、娘は元気が少し出て来たので大丈夫です。
そちらは、まだまだのようですが、記録的な肩の回復とタチのいいガン
ということで、まずは一安心ですね。
nyakotomoさんが側にいてくれて、お母様も安心でしょう。
猫ちゃんたちも、和やかな雰囲気を作ってくれる重要な役割をしてますね。

>和美さん

お嬢さんは若いから,回復は早いでしょうね
母の年齢(78)になると,先は長いです
母の為に三食の用意をして
規則正しい生活をするように
何かに導かれているような気がします
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東日本大震災・福島第一原発事故から5年が過ぎましたが、警戒区域や、飯舘村などの避難地域にはまだまだ沢山の命達が必死に生きています。給餌や保護に尽力されている個人ボラさんたちが2013年3月11日 福島県郡山市に開設したハウス型シェルター「福猫舎(ふくねこや)」
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猫たち

コジロー♂
10歳 白黒
しっかり者の兄ちゃん猫
プロフィール

nyakotomo

Author:nyakotomo
(ニャコトモ)♀
和紙で絵を描く和紙絵師
ムサコジ兄弟にひたすらお仕えする日々
和紙絵のギャラリー「猫と和紙の日々」

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